英語を圧倒的に理解しやすくする ”抽象度” の視点

こんにちは、リモこと本間です。

改めまして LINE@ に登録いただき、ありがとうございました。

 

また、登録時にお渡ししている、プレゼントの pdf は既に確認いただいているでしょうか?

TOEIC 試験当日の過ごし方のみならず、具体的な学習法までお伝えしておりますので、1 度ならず 2 度 3 度と読んで、内容をあなたのモノにして欲しいと思っております。

 

繰り返しのリマインドにはなりますが、プレゼントの内容を腑に落としていただけると嬉しいです。

 

では本日は、昨日に引き続き、あなたの TOEIC スコアを上げるための根本的な話をさせてもらいます。

 

昨日お伝えした内容としては、TOEIC でスコアを上げるための 1 つの要因として、

根拠のない自信

が大切である話をしました。

 

まだ、前回の記事を読んでないよ、という人がいたらこちらからお読みください。

“根拠のない自信” があなたのスコアを左右する理由

 

少し前回の復習をしますと、

結果を出すためには行動が必要である。

行動を起こすためには、自信が必要である。

ということを、具体例を挙げながらお伝えしてきました。

 

「自分は出来る!」

と思うことで行動しやすくなりますし、逆に

 

「自分なんかには、、、」
「出来ない、、、」
「無理だな、、、」

と考えてしまっても、基本的にプラスには働かないため、自信を持って、行動、学習し、TOEIC 試験の本番も受けていこう! という話をしていきました。

 

また、TOEIC のみならず、仕事や恋愛など人生全般ににおいて ”根拠のない自信” が重要になることもお伝えしましたね。

 

結果として、私もこの気持ちを持つことで TOEIC 965 まで取ることが出来ました。

長い目で見れば見るほど、”根拠のない自信” を持つかどうかで、その後の結果は大きく変わってきますからね。

 

ここまでが、前回の復習になります。

 

今回は、もう 1 つの TOEIC スコアが上がらない根本的な原因についてお伝えしていきます。

この視点があることで、英語が非常に理解しやすくなります。

 

加えて、私自身、この意識を持つことで、興味あるモノから英語を学んでの英語力向上、TOEIC でのスコア向上の両方に役立ててきました。

是非とも、この意識を持って、これからのTOEIC 学習をしていただき、目標スコアを獲得してほしいと思います。

 

では、この意識、とは何を指すかといいますと、

”抽象度”

というものになります。

 

これが、根拠のない自信 と並ぶ、

  • TOEIC スコアを上げる
  • 興味あるモノから英語を学ぶ

両方に大きく関わる、もう一つの根本原因になります。

 

では、抽象度について、以下に説明していきますね。

 

抽象度とは? 覚えやすくなる英単語の記憶法とともに説明

まず、そもそも抽象度は何か、ということからお伝えしていきます。

 

抽象度、という概念は、脳科学者である 苫米地英人 さんが提唱した言葉です。

ざっくりと言うと、どれだけ抽象的か、抽象のレベルみたいなものが ”抽象度” になります。

 

ちょっとまだよくわからないと思いますので、別の言い方をすると、

  • 視点の高さ
  • 視野の広さ
  • 俯瞰しているか

とも通ずるところがあり、

 

視点が高い、視野が広い、俯瞰している、という状況は抽象度が高いことになります。

 

抽象度が高い、低いと言ったりしますが、

抽象度が高いほど抽象的になりますし、

抽象度が低いほど具体的になります。

 

木を見て森を見ず

と言うことわざがありますが、

  • 木だけ見てるのは具体的で抽象度が低い
  • 森を見てるのは抽象的で抽象度が高い

と言った具合です。

 

ここまでの説明で、何となく抽象度の感覚を掴めてきたんじゃないかと思います。

 

この抽象度が、TOEIC 学習とどんな関係かあるかについて説明するために、1分程お付き合いください。

では、抽象度について、更に理解度を深めてもらうために、具体例を挙げます。

まず、ペットを例に抽象度の説明

ペットの犬を例にしてみます。その後、英単語の例を挙げますね。

仮に、あなたの家で、チワワの ラブ という名前の犬を飼っていたとします。

 

この、ラブという犬は、抽象度で言うと低い存在になります。

なぜなら、チワワの中でラブはたった 1 つの存在であり、とても具体的だからです。

 

ラブの抽象度を少し上げてみてみると、チワワ、という犬種になります。

チワワはラブ以外にも他にたくさんいますので、少し抽象的になりました。

 

更に抽象度を上げると、ラブは 犬 と見ることもできます。

犬の中に、様々な犬種(チワワ、柴犬、パグ、マルチーズ、などなど)がいますから、更に抽象的になりました。

 

これをもっと抽象度を上げると、ラブは、ほ乳類です。更に言えば、ラブは動物です。

 

ドンドンと抽象度を上げていく感覚はこのような感じです。

 

わかりにくいと思いますので、図で説明すると

 

           動物
          /|\

  哺乳類  爬虫類  魚類

  /|\     /|\     /|\

犬,猫,馬 ヘビ、ワニ  マグロ、フナ

※ 表記の関係で爬虫類、魚類が2種ずつになっていますがご容赦ください。

 

更に、この中の 犬 に注目すると、

 

          
         /|\

チワワ、 柴犬、 パグ
/|\    /|\     /|\

ソラ、 ラブ … etc(それぞれの具体的な名前)

 

という風に枝分かれしていきます。

 

この樹形図の中で、上に行けば行くほど、抽象度が高く(抽象的に)、下に行けば行くほど抽象度が低く(具体的に)なります。

 

抽象度が高くなるのは、

  • まとめていく
  • くくっていく

とも言えますね。

 

ここまでが、抽象度についての説明です。

何を言っているかは、理解してもらっているのではないでしょうか。

拙い図もありましたが、ちょっとでも理解してもらえたら幸いです(笑)。

 

では、ここから、TOEIC 学習、英語学習でどのように活かしていくか、という話に映っていきます。

TOEIC、英語を抽象的にとらえる

まず TOEIC 学習の中の、英単語の学習に応用して考えてみます。

 

単語 1 つ 1 つを独立して考えることは、ひたすら犬の名前を憶えていく行為と同じになります。

具体的なモノを覚えているので、抽象度が低いモノを覚えていく、ということですね。

 

頑張れば数十くらいなら覚えられると思いますが、これが 100、1000 となっていくと、どれがどの名前だか混乱してしまうでしょう。

そして、多くの人が、この 1:1 の考え方でたくさんの英単語を覚えようとしています。

 

結果として、英単語を覚えられずに、TOEIC 学習を断念してしまったり、スコアがなかなか伸びない原因になってしまいます。

 

もちろん、英語と日本語を 1:1 で覚えることは必要ですが、その視点だけだと、行き詰ってしまうことが多いです。

 

確かに、時間をかけることで覚えていくことは出来ますが、抽象度を上げて覚えた方が、確実に覚えやすくなります。

 

では、英語と日本語を 1:1 だけで覚えずに、抽象度を上げて覚えるというのはどういうことなのか?

 

これについて、説明していきますね。

なお、具体的な英単語を例に話しますが、現状は細かい英単語を覚える必要はありません。

あくまで、覚える際の具体例として押さえてもらえればと思います。

 

これからお話しする内容を通して、是非とも抽象的に覚える感覚を掴んでみてください。

抽象的に英単語を覚える方法

では、具体的な例を挙げていきます。

 

最初に、以下の 4 つの英単語を見てください。

expect
forecast
predict
anticipate

これら 4 つの英単語を覚えるとします。

ちなみに、どれも TOEIC に頻出の英単語です。

 

意味はそれぞれ、

expect 期待する
forecast 予報する
predict 予知する
anticipate 予期する

になります。

 

予知、予報、予期など、、、

細かい違いまで意識して覚えようとしても、こんがらがりそうなのはイメージできるのではないでしょうか。

 

ここで、抽象度を上げて捉えると、

この 4 つは、全て

予想する

とまとめて、考えることができます。

これが、抽象度を上げた考え方です。

 

確かに、それぞれの英単語でニュアンスは微妙に違います。

しかしながら、まずは大枠でとらえてから、それぞれの意味を追っていった方が、間違いなく効率が良くなっていきます。

 

なぜなら、TOEIC では、文の大枠の意味を正しく取れるかが重要になってくるからです。

時に細かいニュアンスが求められることもありますが、話の流れを掴むことが重要な場面のほうが多いです。

 

ですので、

期待する、予報する、予知する、予期する

を、

予想する

と、抽象度を上げて理解したとしても、文意が大きく変わることは少ないです。

 

別の例を挙げますと、

refer
mention
state
imply
indicate

同様に、これら 5 つの英単語を覚えるとします。

意味はそれぞれ、

refer 参照する
mention 言及する
state 述べる
imply ほのめかす
indicate 指し示す

になります。

先ほどと同じように、これら 5 つも抽象度を上げて捉えると、全て「言う」ニュアンスになります。

 

先ほどと比べるとかなり抽象的ですが、これでも TOEIC の文は理解できることがほとんどです。

繰り返しますが、1 つ 1 つを正しく理解しなくていいわけではありませんが、抽象度を意識することで、意味を覚えやすく、英文の意味を圧倒的に理解しやすくなります。

 

仮に、細かいニュアンスまで覚えようとしたときも、

imply は、「言う」と似たニュアンスだったよな、、、ああ、「ほのめかす」 か!

と、考える際のきっかけにも十分なり得ます。

 

何より、この視点だと圧倒的に覚えやすいですし、忘れにくくなります。

 

整理しますと、

         /expect
予想するーforecast
       -predict
         \anticipate

 

              /imply
         /refer
言う sayーmention
         \state
            \indicate

と、抽象度を上げて覚えられます。

 

ちなみに、学習していて expect が出てきたときに、

「予想する、って抽象度を上げて覚えたやつだけど、他に 3 つあったような。

   ああ、forecast, predict anticipate だ!」

と考える癖があれば、この 4 つの 予想する という英単語は他のものと混ざりにくくなり、区別がつきやすくなります。

 

これは、TOEIC 学習でも、興味があるモノから学ぶんでいるときでも一緒ですね。

 

つまり、最初に抽象的に覚えることで、後で具体的にそれぞれの意味を覚えるのも覚えやすくなる、ということですね。

 

ちなみに、expect (予想する、期待する)に関して言えば、見た目が except (を除いて) と似ているなと考えたりすることも、抽象度を上げて考える方法の 1 つです。

 

別の例で言うと、

subscription
description
prescription

これらも、TOEIC に頻出の単語です。

 

それぞれの意味は

subscription
定期購読

description
描写、説明

prescription
処方箋

です。

これらも、語尾が scription であるものとひとまとまりで考えると、1:1 で覚えるよりも、覚えやすく忘れにくくなります。

 

今のはあくまで例です。

 

人によっては、

subscription description prescription で全然意味違うし覚えにくい!

と言う人もいると思います(笑)

 

更に別の視点で言うと、私は洋楽が好きなので、

instead (代わりに)

という単語を例にすると、以下の洋楽で使われていることを知っているため、これから忘れることはないでしょう。

 

Maroon 5 – Must get out の中で、

「I try to laugh but cry instead.」

という歌詞があり、直訳すると、

「私は笑おうとするけど、代わりに泣くんだ。」

 

また、Linkin Park – Runaway では、

instead of wondering why」

という歌詞があり、直訳すると

「なぜと考える代わりに

と、instead だけでも、このようにくくって覚えることも可能です。

Instead の覚え方!洋楽から学ぶことで自然と忘れない

 

なお、1 つの単語を覚えるためにわざわざ 2 曲も洋楽を使う、というよりかは、後で関連性を見つけて覚えたので、

こういう考え方もできるよね

という具合に考えていただけたらと思います。

 

そして、この関連付けの視点で覚えることに特化して私が作成したのが、単語帳メーカーで学習しやすいようにした、298 語になります。

“単語帳メーカー” と言うアプリを使った、LINE @ 登録時にお渡ししているものですね。

 

関連付けしにくい英単語がありますが、この意識があることで、圧倒的に英単語を覚えやすくなります。

言ってしまえば、くくったりまとめたりする基準はあなたが考えてもいいので、よくわからない基準でくくってもいいのです。

 

例えば、

enthusiastic 熱心な、熱狂的な
approximately 約、おおよそ
representative 代表

などなど、英単語が長いモノは英単語が長いモノとして、無理やりくくることも可能ですからね。

 

なお、ここまで色々と、類義語、見た目類似、長いモノ、くくってきましたが、あなたがしっくりこないのであれば、採用する必要もありませんからね。

例をたくさん紹介しましたが、考え方を少しでも理解していただけたら幸いです。

 

つまり、覚える時の抽象度が低すぎると、1:1 の英語:日本語の枠の中での覚え方しか出来ず、覚えにくくなってしまい、

反対に抽象度が高いと、1:1の枠を超えて、関連付けて考えることができるため、覚えやすく忘れにくくなります。

 

英語 : 日本語 を 1:1 で覚える覚え方を超えることで、覚えやすくなる、という話ですね。

ちょっと、抽象度の話と、見たことのない英単語も多く登場し、混乱しているかもしれませんが、最後に一つ、英単語以外でも抽象度の話をさせてください。

 

抽象度が高い音読が出来れば、自然と学習効率が上がる話

 

音読に関しても、抽象度を上げて捉えることで、より効率的な音読にすることが出来ます。

TOEIC 対策にも役立つ音読ですが、抽象度が低い状況だと、ただただ英文を読むだけになってしまいますからね。

 

イメージとしては、抽象度が低い音読は、意味も分からない暗号をただただ唱えてるだけ、喋っているだけの状態です。

これは、音読が目的そのものになってしまっており、効果が高い学習法とは呼べません。

 

理想的な音読は、英語の語順を理解したり、実際の英語を自分で発音することでリスニング力が鍛えられたりする効果があります。

しかしながら、「ただ読むだけ」では、この効果はなかなか得られません。

 

効果を最大化するためには、抽象度を上げて、英語を読みながらその状況をイメージしたり、英語の発音を意識して音読することで、リスニング力が鍛えられていきます。

 

野球の素振りを例にしてみると、

 

上手い人は一振り一振りを、実際にバッターボックスに立って相手の球がどこに来た時にどのように体を使ってバットを振るかを意識して(抽象度を上げて)、素振りをするでしょう。

 

上達しない人は、バットを振る意識だけ、ただバットを振るだけ(抽象度が下がって)でやっているはずです。

 

少しわかりにくかったかもしれませんが(笑)、練習のための練習ではなく、しっかりと本番のための練習をしよう、という話と同じですね。

 

ここまでで、何となく抽象度の重要性がわかり、抽象度を上げ下げできれば、効果が高い学習ができることが理解できたのではないでしょうか。

抽象度が低いと、効率的な学習にはならないため、頑張ったとしても報われない可能性がありますので、是非意識してみてください。

 

努力をしっかりと結果に結びつけるためにも、抽象度を意識した学習をしましょう。

ただ、抽象度を意識する、と言っても、これこそ抽象的な考え方で、肌感覚で理解するのは難しいと思います。

 

もう少し落とし込みやすくするために、次の視点を意識してみてください。

 

違いと共通点を見つける

どんな意識を持ってみるかと言うと、

違いと共通点を見つける、

この意識です。

 

ここまで紹介したものは、共通点を見つけていました。

意味が似たもの、見た目が似たもの、長文という 共通点ですね。

 

逆に、違い を見つける例で言うと、

easy
簡単


difficult
難しい

big
大きい


small
小さい

みたいな感覚ですね。

 

違いと共通点を見つける、という感覚であれば、日常意識しやすいと思いますので、学習の質を高めるためにもこの意識を持つことをお勧めします。

 

私が TOEIC 指導する際も、

「これは~~~とニュアンス同じですね」

「これは 〇〇 と逆の意味ですね」

という話を頻繁にしています。

 

ちなみに、私は振り返ってみると、この意識を使って常に英語を学習してきました。

高校生の時に海外ドラマにハマってから、英語そのものに興味を持つようになり、洋楽もたくさん聞くようになりました。

 

当時は抽象度なんて知りませんでしたが、海外ドラマや洋楽、洋画やYouTube の英語の動画などの英語と、高校の英語の授業の英語を同じように捉え、理解するようにしていました。

 

授業で習った表現が、海外ドラマで出てきたときには、

「これ授業でやったやつだ!」

となり、自然と共通点を見つけて学習できていました。

 

多くの同級生は、英語を勉強の 1 つとして捉えていたと思います。

しかし、私は ”勉強” と ”趣味” を統合し、1 つのものとして英語を捉えていました。

 

まとまった 1つのものと捉えていたため、周りよりも抽象度が高い状況で英語に触れることが出来ていたことで、英語が得意になっていきました。

 

英語の授業も海外ドラマも、どちらも同じ英語ですので、同じように理解しようとした結果ですね。

 

どちらも同じ英語なので、当然といえば当然なのですが、TOEIC 試験に没頭するあまり、この当然の意識を失ってしまっている人も多い気がします。

 

この記事の冒頭に言った、

木を見て森を見ず

の状態のように、細かい英文法や単語のみに視点がいってしまい、英文や文の意図などを正しく理解できない状況に陥ってしまう可能性があります。

 

繰り返しますが、細かい理解が不要なわけではなく、全体を見る、抽象度を高くする意識が大切になります。

ときには木をしっかりと見る必要もありますが、全体を理解するためにも抽象度の意識を持って、英文に向き合ってほしいと思います。

 

ここまでお伝えしたことが、抽象度の意識を持つことで、あなたの TOEIC スコアが上がる理由になります。

まとめ

前回お伝えした ”根拠のない自信” に加えて、今回お伝えした ”抽象度” の2 つが、あなたのスコアを左右する根本的な要因になり得ます。

 

”根拠のない自信” と ”抽象度” があれば、学習を継続させ、その学習の質を高めることが可能になっていきます。

 

ですので、スコアを上げるためにも、TOEIC 学習するときには、

根拠のない自信
抽象度

を意識して学習を進めてください。

 

次回は、この 2 つの根本原因を前提とした上で、TOEIC で目標スコアを達成するのに役立つ ”場” の考え方について、お伝えしていきたいと思います。

もし、今回の話を聞いて疑問に思ったことや感じたことがあれば、是非ともお知らせください。

 

そもそも、頭の中に思ったことを、言葉にする(言語化する)のも、無意識ではありますが、抽象度を使う作業にもなります。

抽象的である頭の中の何となくの考えを、実際に文字にしてみることで具体的になりますからね。

 

そんなに難しくないように感じると思うんですが、実際にやってみると結構難しいです(笑)。

 

イメージで言うと、中学校のときの作文みたいな感じで、思いとか考えはあるんだけど、上手く言葉に出来ない感覚です。

ちなみに、私もブログを書いているときは、良くこの症状に陥ったりします(笑)。

 

また、TOEIC での学習で困っていることや、英語学習全般で気になっていることなどでも、自分で文字にしたり言葉にすることでスッキリすることはありますので、そういった内容でも歓迎いたします!

LINE@ でご連絡いただければ私に届きますので、是非送ってみてください。

 

では、本日はこの辺で!